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2016/05/28

誓った道を誠実に

「しかし、イスラエル人が迷ってわたしから離れたときもわたしの聖所の任務を果たした、ツァドクの子孫のレビ人の祭司たちは、わたしに近づいてわたしに仕え、わたしに脂肪と血とをささげてわたしに仕えることができる。──神である主の御告げ──」エゼキエル44:15
 祭司レビ人をも含め、大勢が偶像崇拝に流れた状況下にあって、「然りは然り否は否」と、白黒をはっきりさせて正義を貫くことは容易ではない。 だが、「わたしの聖所の任務を果たした、ツァドクの子孫のレビ人の祭司たち」という神の人たち「残りの者たち」がいた。神は彼らに光栄ある役割を託された。 誓った道を誠実に歩んで行こう。

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